32■実践 マニフェスト改革――新たな政治・行政モデルの創造 ☆松沢成文 著 2008.5.20刊

31■近代化のフィールドワーク――断片化する世界で等身大に生きる ☆作道信介 編 2008.5.15刊

30■古代ギリシアのブロンズ彫刻――総合的推論のために(世界美術双書013) ☆羽田康一 著 監修=小林忠、青柳正規、清水真澄、遠山公一、島尾新 2008.5.1刊

29■社会政策研究 8――特集 格差論再考 ☆『社会政策研究』編集委員会 編 2008.4.30刊

28■ロバート・リンド――アメリカ文化の内省的批判者(シリーズ世界の社会学・日本の社会学) ☆園部雅久 著 2008.4.25刊

27■宗教と人権――国際法の視点から ☆ナタン・レルナー 著、元百合子 訳 2008.4.20刊

26■国立大学・法人化の行方――自立と格差のはざまで ☆天野郁男 著 2008.4.20刊

25■社会的責任の時代――企業・市民社会・国連のシナジー ☆功刀達朗・野村彰男 編著 2008.4.10刊

24■ベーシック条約集 2008 ☆編集代表 松井芳郎 2008.4.1刊

23■労働社会学研究 9 (2008年) ☆日本労働社会学会編 2008.3.31刊

22■環境――文化と政策 ☆松永澄夫 編 2008.3.31刊

21■IT時代の教育プロ養成戦略――日本初のeラーニング専門家養成ネット大学院の挑戦 ☆大森不二雄 編 2008.3.31刊

20■ミッション・スクールと戦争――立教学院のディレンマ ☆老川慶喜、前田一男 編著 2008.3.31刊

19■いくさの響きを聞きながら――横須賀そしてベルリン ☆潮木守一 著 2008.3.31刊

18■フンボルト理念の終焉?――現代大学の新次元 ☆潮木守一 著 2008.3.31刊

17■顕れてきた地球村の法――ポスト・ウェストファリアへの視点 ☆リチャード・フォーク著、川崎孝子監訳 2008.3.31刊
 

16■これからの教養教育――「カタ」の効用(未来を拓く人文・社会科学 9) ☆葛西康徳・鈴木佳秀 編 2008.3.10刊

15■資源を見る眼――現場からの分配論(未来を拓く人文・社会科学 8) ☆佐藤 仁 編 2008.3.10刊

14■グローバル・ガバナンスの最前線――現在と過去のあいだ(未来を拓く人文・社会科学 7) ☆遠藤 乾 編 2008.3.10刊

13■居住福祉資源発見の旅U――地域の福祉力・教育力・防災力(居住福祉ブックレット15) ☆早川和男 著 2008.3.5刊

12■国際刑事裁判所――最も重大な国際犯罪を裁く ☆村瀬信也・洪恵子 共編 2008.3.1刊

11■近代日本黎明期における「就学告諭」の研究 ☆荒井明夫 編 2008.2.29刊

10■中国高等教育の拡大と教育機会の変容 ☆王傑(杰) 著 2008.2.29刊

09■戦後日本産業界の大学教育要求――経済団体の教育言説と現代の教養論 ☆飯吉弘子著 2008.2.29刊

08■共生社会の理念と実際 (シリーズ社会政策研究 4) ☆三重野卓 編 2008.2.29刊

07■アメリカの研究大学・大学院――大学と社会の社会学的研究 ☆矢澤修次郎・伊藤 毅 編著 2008.2.25刊

06■生活者がつくる市場社会 (未来を拓く人文・社会科学 6) ☆久米郁男 編 2008.2.10刊

05■自立支援の実践知――阪神・淡路大震災と共同・市民社会 ☆似田貝香門 編著 2008.2.8刊

04■水をめぐるガバナンス――日本、アジア、中東、ヨーロッパの現場から (未来を拓く人文・社会科学 5) ☆蔵治光一郎 編 2008.1.31刊

03■家族のデザイン (未来を拓く人文・社会科学 4)☆小長谷有紀 編 2008.1.31刊

02■比較教育学研究 36 ☆日本比較教育学会編 2008.1.30刊

01■相対覇権国際システム安定化論――東アジア統合の行方 ☆柳田辰雄 著 2008.1.20刊

   2008年↑   2007年↓             

68■「学校協議会」の教育効果に関する研究――「開かれた学校づくり」のエスノグラフィー ☆平田 淳 著 2007.12.30刊

67■教育と人権――人権教育の思想的地平 ☆ヴィンフリート・ベーム編 岡野治子/乙訓稔監訳 2007.12.30刊

66■ヨーロッパの学校における市民的社会性教育の発展――フランス・ドイツ・イギリス ☆武藤孝典・新井浅浩 編著 2007.12.28刊

65■バングラデシュ農村の初等教育制度受容 ☆日下部達哉 著 2007.12.25刊

64■進路形成に対する「在り方生き方指導」の功罪――高校進路指導の社会学 ☆望月由起 著 2007.12.25刊

63■公害被害放置の社会学――イタイイタイ病・カドミウム問題の歴史と現在 ☆飯島伸子・渡辺伸一・藤川 賢 著 2007.12.25刊

62■清水義弘、その仕事 ☆清水義弘先生追悼集刊行委員会 編 2007.12.20刊

61■プラットフォーム環境教育 ☆石川聡子編 2007.11.30刊

60■公共政策の社会学――社会的現実との格闘 ☆武川正吾・三重野卓編 2007.11.30刊

59■社会学のアリーナへ――21世紀社会を読み解く ☆友枝敏雄・厚東洋輔編 2007.11.30刊

58■理工系学生のための日本語表現法――大学における初年次教育 ☆森下稔・鴨川明子編 2007.10.30刊

57■大学改革 その先を読む――立教大学「大学教育開発・支援センター」連続セミナー講演記録 ☆寺崎昌男著 2007.10.30刊

56■早稲田政治学研究――もう一つの日本政治学史 ☆内田満著 2007.10.21刊

55■紛争現場からの平和構築――国際刑事司法の役割と課題 ☆城山英明・石田勇治・遠藤乾編 2007.10.20刊

54■ボトムアップな人間関係――心理・教育・福祉・環境・社会の12の現場から ☆サトウタツヤ編 2007.10.20刊

53■高齢社会を生きる――老いる人/看取るシステム ☆清水哲郎編 2007.10.20刊

52■科学技術ガバナンス――未来を拓く人文・社会科学 ☆城山英明編 2007.10.20刊

51■医療倫理と合意形成――治療・ケアの現場での意思決定 ☆吉武久美子著 2007.10.30刊

50■教員養成学の誕生――弘前大学教育学部の挑戦 ☆遠藤孝夫・福島裕敏編著 2007.10.10刊

49■ルソーの政治思想 ☆根本俊雄著 2007.10.10刊

48■ネブラスカ州における一院制議会 ☆藤本一美著 2007.10.10刊

47■アメリカの教育支援ネットワーク――ベトナム系ニューカマーと学校・NPO・ボランティア ☆野津隆志著 2007.10.01刊

46■貨幣の社会学――経済社会学への招待 ☆森元孝著 2007.09.30刊

45■政策立案の「技法」――職員による大学行政政策論集 ☆伊藤昇編著 2007.9.30刊

44■省みることの哲学――ジャン・ナベール研究 ☆越門勝彦著 2007.9.20刊

43■タイにおける教育発展――国民統合・文化・国際教育 ☆村田翼夫著 2007.9.10刊

42■リフレクション ☆臨床教育人間学会著 2007.8.30刊

41■学校発カリキュラム――日本版「エッセンシャル・クエスション」の構築 小田勝己編著 2007.8.30刊

40■フェルディナン・ビュイッソンの教育思想 尾上雅信著 2007.8.20刊

39■インド、チョーラ朝の美術(世界美術双書12) 袋井由布子著 2007.8.20刊

38■改めて「大学制度とは何か」を問う 舘昭著 2007.7.30刊

37■医師・看護師の有事行動マニュアル――医療関係者の役割と権利義務 井上忠男著 2007.7.20刊

36■改革進むオーストラリアの高齢者ケア 木下康仁著 2007.7.10刊

35■コミュニティ政策 5 コミュニティ政策学会編 2007.7.7刊

34■認知症家族介護を生きる――新しい認知症ケア時代の臨床社会学 井口高志著 2007.6.30刊

33■30年後を展望する中規模大学――マネジメント・学習支援・連携 市川太一著 2007.6.30刊

31■世界のシティズンシップ教育――グローバル時代の国民/市民形成 嶺井明子編著 2007.6.30刊

30■比較教育学――越境のレッスン 馬越徹著 2007.6.25刊

29■比較教育学研究 35 特集 教育と言語 日本比較教育学会編 2007.6.25刊

28■福祉社会学研究 4 福祉社会学研究編集委員会編 2007.6.23刊

27■新版 ジャクソン・ポロック 藤枝晃雄著 2007.6.20刊

26■国際経済法 新版 小室程夫著 2007.6.15刊

25■中国大学入試研究――変貌する国家の人材選抜 大塚豊著 2007.6.15刊

24■東京裁判 戦争責任 戦後責任 大沼保昭著 2007.6.15刊

23■大学のイノベーション――経営学と企業改革から学んだこと 坂本和一著 2007.5.31刊

22■世界の借家人運動――あなたは住まいのセーフティネットを信じられますか?(居住福祉ブックレット13)  高島一夫著 2007.5.30刊

21■最下流ホームレス村から日本を見れば(居住福祉ブックレット12)  ありむら潜絵・文 2007.5.30刊

20■自衛権の現代的展開 村瀬信也編 2007.5.20刊

19■自己形成者の群像――新しい知性の創造のために 宮坂広作著 2007.4.25刊

18■ボランティア活動の論理――ボランタリズムとサブシステンス 改訂版 西山志保著 2007.4.25刊

17■ベーシック条約集(2007年版) 松井芳郎編 2007.4.1刊

16■オフィシャル・ノレッジ批判――保守復権の時代における民主主義教育 マイケル・W.アップル著、野崎与志子、井口博充、小暮修三、池田寛訳 2007.4.1刊

15■保健・医療・福祉の研究・教育・実践 山手茂、園田恭一、米林喜男編 2007.3.31刊

14■バロックの魅力 小穴晶子編、河村錠一郎、福島勝則、中村隆夫、諸川春樹著 2007.3.31刊

13■労働社会学研究 8 (2007年) 日本労働社会学会編 2007.3.31刊

12■公共政策の分析視角 大木啓介編、丸尾直美、上條末夫、安章浩、荘発盛、堀之内敬著 2007.3.31刊

11■環境――設計の思想 松永澄夫編 2007.3.31刊

10■社会政策研究7 特集 市民活動・NPOと社会政策 『社会政策研究』編集委員会編 2007.3.30刊

09■〈現われ〉とその秩序――メーヌ・ド・ビラン研究 村松正隆著 2007.3.30刊

08■政治の品位――日本政治の新しい夜明けはいつ来るか 内田満著 2007.3.15刊

07■市民性教育の研究――日本とタイの比較 平田利文編著 2007.2.28刊

06■大学授業入門 宇佐美寛著 2007.2.20刊

05■比較教育学研究34 課題研究報告 教育における公私協働 日本比較教育学会編 2007.1.30刊

04■もうひとつの教養教育――職員による教育プログラムの開発 近森節子編著 2007.1.30刊

03■もの・言葉・思考――形而上学と論理(横浜市立大学叢書) 三上真司著 2007.1.25刊

02■芸術/批評(3号)特集 モダニズムとその周辺 藤枝晃雄責任編集 2007.1.25刊

01■地球時代を生きる感性――EU知識人による日本への示唆 アンドレアス・チェザーナ著、沼田裕之訳者代表 2007.1.20刊