朝日新聞6月8日(日)書評欄に天野郁男 著『国立大学・法人化の行方――自立と格差のはざまで』が掲載されました。

新シリーズ・未来を拓く人文・社会科学(全14巻+別巻)、 続々刊行
 「紛争現場からの平和構築」(00)、「科学技術ガバナンス」(01)、「ボトムアップな人間関係」(02)、「高齢社会を生きる」(03)、「家族のデザイン」(04)、「水をめぐるガバナンス」(05)、「生活者がつくる市場社会」(06) 、「グローバル・ガバナンスの最前線――現在と過去のあいだ」(07)、「資源を見る眼――現場からの分配論」(08)、「これからの教養教育――「カタ」の効用」(09)

シリーズ社会学のアクチュアリティ 最新刊2冊刊行

寺崎昌男著「大学改革 その先をよむ」
 →大学改革を問い直す新刊6冊